12星座占いとボイドタイム予報 2021年9月23日

きょうは秋分の日。

太陽が天秤座へ移動しました。

ボイドタイムは11:05〜21:38です。

おひつじ座

自分らしさを発揮できる日。新しいことにドンドンチャレンジを。グループでの活動は飛ばしすぎに要注意。相手がついて行けなくなりそう。相手の反応をよく見て対処すれば◎。

おうし座

新しい可能性を知る日。まったく知らなかったことや興味を持たなかったことと触れあい、新しい刺激を貰えそうです。ウィキペディアのおまかせ表示やくじ引きを試してみて。

ふたご座

交流が盛んになる日。SNSやオンラインイベントなど広く浅く繋がる関係で楽しい時間を楽しめそう。勉強会など堅いイベントよりも、交流メインの内容が吉。

かに座

自分の立ち位置がはっきりする日。まわりから認められていることが実感できそう。相手の真意を考え始めると心配になるかもしれませんが、相手は素直な気持ちであなたを認めているので大丈夫。

しし座

自分の殻をやぶれる日。新しい発見に触れて心がときめきそうです。気になったことを徹底的に調べてみたり、外国語の情報に触れてみたりすると、新しい扉が開かれるでしょう。

おとめ座

ディープな体験が出来そうな日。好きなこと、興味のあることに思いっきり没頭してみると、いつもはたどり着けなかった境地に達しそう。ホラーや泣ける話にどっぷりハマれそう。

てんびん座

一対一の関係が築ける日。身近な大切な人との時間を作ると吉。沈黙を恐れて自分のことばかり話しすぎないよう注意。相手の話を聞くことで自分を受け入れてもらいやすくなります。

さそり座

整理整頓が捗りそうな日。懐かしいものが見つかって、あの時の気持ちを思い出すことがあるかも。時間を忘れてタイムスリップしすぎないように注意。

いて座

楽しいことが起こりそうな日。ゲームや趣味で思いっきり楽しめるでしょう。趣味の成果を他の人に見てもらうのも刺激になりそうです。周りがどう思うかよりも、自分が満足するかが大切。

やぎ座

家庭でゆったり過ごすのが良いとき。時間ができると仕事や目標のことを考えがちかもしれませんが、頭をOFFモードにできるといいことがありそう。料理をしてみたり、家のメンテナンスをするのがおすすめ。

みずがめ座

知的好奇心が湧き上がってきそう。いつも通っている道にすてきなお店を発見するなど、近所に新しい発見が隠れている予感。読書や映画に時間を忘れて没頭できそう。

うお座

マイペースな日。予定が許せば家でゆっくりと好きなことをすると吉。新しいことを始めるよりも、今まで続けて来たことを復習すると、しっかり身についていることが実感できるでしょう。

秋分の易占い 2021年 9/23〜10/7の運勢  恋愛運 仕事運 運気 

2021/9/23 4:21に秋分(しゅうぶん)を迎えます。

西洋占星術では太陽が天秤座へ移動しました。

秋分〜寒露は十二消息卦で「風地観」が当てられます。

昼と夜の時間が等しくなり、この日以降、夜の時間が増えて秋が深まります。

秋分を挟んだ前後3日間、9/20〜9/26が秋のお彼岸です。

処暑の易占いをしてみませんか?

この下にランダムで占い結果が表示されています。
ページを再読み込みすると結果も変わります。

易は、人とのかかわりについて、社会との向き合い方について、具体的な足がかりをくれます。運気の変化を読み取るのも得意です。流れを味方につけて幸せにもう一歩近づきましょう。

あなたの占い結果はこちら

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白露の易占い 2021年 9/7〜9/22の運勢  恋愛運 仕事運 運気 

2021/9/7 18:53に白露(はくろ)を迎えます。

処暑〜白露は十二消息卦で「天地否」が当てられます。

夜の気温が下がることで、草木の合間に朝露がキラキラと輝く季節です。

白露が終わると秋分を迎え、秋の盛りとなります。

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十二消息卦(じゅうにしょうそくか) それぞれの卦と対応表

十二消息卦(じゅうにしょうそくか)とは、一年のそれぞれの季節に卦を当てはめたものです。

地雷復で陽が一つ生じ、それが大きくなり、また減じていくサイクルを表現しています。

名称地雷復(ちらいふく)地沢臨(ちたくりん)地天泰(ちてんたい)
卦の形
旧暦11月12月1月
新暦12月1月2月
二十四節季冬至〜小寒大寒〜立春雨水〜啓蟄
干支
名称雷天大壮(らいてんたいそう)沢天夬(たくてんかい)乾為天(けんいてん)
卦の形
旧暦2月3月4月
新暦3月4月5月
二十四節季春分〜清明穀雨〜立夏小満〜芒種
干支
名称天風姤(てんぷうこう)天山遯(てんざんとん)天地否(てんちひ)
卦の形
旧暦5月6月7月
新暦6月7月8月
二十四節季夏至〜小暑大暑〜立秋処暑〜白露
干支
名称風地観(ふうちかん)山地剥(さんちはく)坤為地(こんいち)
卦の形
旧暦8月9月10月
新暦9月10月11月
二十四節季秋分〜寒露霜降〜立冬小雪〜大雪
干支

自分でカードを選ぶタロット占い 2021年9月の恋愛運・仕事運・健康運

最近の9月はまだまだ暑いですが、

後半になってくると9/21には中秋の名月

9/23には秋分と秋のお彼岸があり、だんだんと秋らしさが感じられるようになってきます。

10月からは4月始まりのお仕事の後半がスタートする方も多く、

9月は前半の総仕上げの時期にもなりそうです。

タロット占いでちょっとしたヒントを得てみませんか?

下のタロット5枚の中から一枚を選んでください。それがあなたへのメッセージです。

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処暑の易占い 2021年 8/23〜9/6の運勢  運気の流れを易で読む 

2021/8/23 6:35に処暑(しょしょ)を迎えます。

西洋占星術では太陽が乙女座に入りました。

処暑は十二消息卦で「天地否」が当てられます。

秋の雨で涼しさが戻ってくる頃と言われています。

例年ではまだ暑い日が続くのですが、今年は天気も読めませんね。

台風も増えてくる季節なので、念のため防災グッズの確認をするのもおすすめです。

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地沢臨の意味 迫り来る 喜んで従う 十二消息卦のうち大寒の卦 

上の卦が坤(地)下の卦が兌(沢)でできている卦です。

地はどっしりと全てを包み込む大地、陰の気の象徴です。

沢は泉や湖、朗らかな川のせせらぎのイメージです。

十二消息卦の順番では、陽が一番下にひとつだけある「地雷復」の次にあたります。

陰の気が極まって陽の卦が出現し、その勢いが伸びて陽がもう一つできました。

陽が順調に上に昇りつつある状態です。

地沢臨は大寒の卦

Photo by Damian McCoig on Unsplash

坤は、十二消息卦(じゅうにしょうそくか)という、季節を表す12の卦のうちの「十二月」に配置されています。

旧暦の十二月ですので、現在でいう一月の半ば、大寒(1/20ごろ)から立春の終わりまでの約一ヶ月を指します。

もっとも寒い時期と言われ、味噌や凍り豆腐など、寒さを利用した食品の仕込みが行われるタイミングです。

大寒の次は立春であり、冬から春に変化して行く一ヶ月を表す卦です。

ほがらかで穏やかな人物

下にある卦が「心の中の自分」、上にある卦が「外に見せる自分」として考えたとき、

心の中は柔軟でほがらか、対外的には全てを受容する人物と読めます。

上の卦も下の卦も自分がリーダーシップを取るよりも、相手に合わせていくという柔軟性が強く出ています。

目下として愛されたり、かわいがられやすい性格と言えるでしょう。

責任のある仕事や、リーダーを任されたときも、周りの意見を反映させながらまとめ役として動くのを得意とします。

逆に言うと、緊急性のあるときに独断で方針を決めるのは苦手かもしれません。

このタイプの方は、変化の少ない環境や、ひとりひとりの意見を大切にする場所に適性がありそうです。

運勢は上り坂 着地点まで先に考えておくことでさらに開運

占いでこの結果が出た方は、追い風が吹いてきてやりたいことに勢いがつくときです。

積極的に動くための環境が整います。

周りからもあなたの活躍が望まれ、その声に応えて頑張りを見せるときとなるでしょう。

いよいよ本格的なスタートを切ったという気分になれるときですが、

そんなときだからこそゴールを見据えることが大切です。

始めたことはいつか終わる。そこを頭に入れておくだけで、結果がぐんと良くなっていきます。

今は偶然、自分に追い風が来ている。だからいつか風向きが変わるときも来ます。

自分の実力だけではどうにもならない部分があることを知っておくことで

落ち着いて行動できるようになるのです。

立秋の易占い 2021年 8/7〜8/22の運勢  運気の流れを易で読む 

2021/8/7 15:54に立秋(りっしゅう)を迎えます。

夏が極まり、秋が立つ時期です。

陰陽の考え方で言うと、極まって満ちているものはいつか下り坂を迎えます。

立秋は夏が極まり暑さが頂点を迎えて、ついに折り返し地点に至ったと考えることができるでしょう。

「暦の上では秋だけれどもまだまだ暑い」にはこういう意味があるのかもしれません。

立秋の期間を「残暑」と呼びます。

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